コーチングとは?コーチの役割とは?【ブログ交換日記】

はたくみです

販促プランナーの美香さんのブログ交換日記に参戦しております^^

今日は私がお返事を書く日。
美香さんからの質問は、なんだかとっても…
ででーん、な内容なんですよ。

これ ↓

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

畑さんにとってコーチングとはなんですか?
コーチの役割ってなんだと思いますか?

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 美香さんへ♪

美香さん…私がこの手の質問が苦手って知ってるくせにぃ~(ぐりぐり)

私にとってコーチングとは?

|自分と向き合いつながるための
|他者と向き合いつながるための
|土台となるもの

|お互いが大切にしているものを
|共有したり、違いを認めあいながら
|共有や違いを越えて
|新しい世界をつくり出す
|コミュニケーションの考え方のひとつ

とても抽象的ですが
コーチングってどんな場面でも活用できる万能なものなので
固定するような表現は似合わないな~と思うのです。

なので『どんな場面で』コーチングを意識して『対話』するかを
お一人お一人、自由にそして具体的にイメージすることが
とても大切だと思っています。
そのイメージがリアルに近いほど機能するから。

あなたの土台の苗は宝物。
↑想いの苗を育てるのだ。

そんなことを考えていたら
私にとってのコーチの役割って
ホテルのフロントクラークの役割と似ていると感じました。

|お客様(クライアントさま)のお話をじっくりと伺い
|その方が求めていることを
|言葉や背景や五感や醸し出すものからしっかりと捉えて
|その方にとって最善のサポートを提供する

そして、フロントクラークとコーチの違いを上げるなら
・コーチはその方の可能性を引き出す
・コーチはクライアントさまと同じ立ち位置
といったところでしょうか?

コーチングの活動をしている方は増えていますが
その方にとってのコーチングとは?や
コーチとしての役割は、コーチの数だけあると思うのです。

コーチのポリシーに違いはあっても
その考え方に正解や間違いはないですし
二極化した狭い視点で捉えるものではないと感じています。

これからも、定期的に
私にとってコーチングとは?
コーチとしての役割とは?
を確認していきますね^^

美香さんへの質問は、明日の記事で投げまーす☆

=====
あしたてんきになあれ☆
人と仕事と生き方につながる力を育てよう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ページトップへ