眼科で「変わる」必要性を感じた日

畑 久美子です

今日は終戦記念日か…と思いながら、蝉の声を聞く朝。
お盆休みでホッと一息ついている方も多いので、今週は個人的日常をメインに記事を書こうかと。

先日、主人と眼科を受診しました。

「なんか近くが見えにくいねん。凝りにも関係あるんかな…」と首凝り派の主人談。
私もかなりの首凝り派なので、その辛さはとっても共感。

目の酷使の不安や、「40過ぎたら眼科受診」の勧めを読んだこともあり、二人で受診。

結果…主人はほんの少し、私は結構な老眼でした 

「今のメガネでは、読書もパソコンもかなり辛いですよ。首も凝ります。近用メガネを作って下さいね♡」と、老眼鏡用処方箋を頂く。

老眼鏡を作ったら、首凝りも少しラクになるかな?
首凝りは、体のクセだと思い込んでたよ。

ちょっとしたきっかけで、思い込みは変わる。

でも、今は「頭の中で変わった」だけ。
本当に思い込みを手放したいなら、行動も「変わる」必要があります。

…老眼鏡作ろう。
私の老眼判明を、コーチ視点で読み取ると、こんな感じ~

仕事と生き方をつなぐコーチング!
~心の揺れに強い「自分の土台」を創り、お客様との関係性を高める苗(視点)を植えてます☆~

◎追伸

↑なんとヒアルロン酸の目薬があるんだって!
目のケアは、お肌と一緒。
顔に塗ろうかな…(えっ?)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ページトップへ