予防と静養が大切。不安と落ち込みは最小限に。

はたくみです

インフルエンザ、学校欠席者が前週の25倍に急増
 国立感染症研究所は1月25日、平成25年1月14日~1月20日のインフルエンザ様疾患発生報告(学校……….≪続きを読む≫

流行ってきました。
いつもなら12月には、出停だ!閉鎖だ!
という声を聞きますが、
今年は遅めの到来のように感じます。

私の住んでいるところでは、現在A型が主流だそうです。
A型の熱は短期決戦らしい。
そうなんだ。
確かにB型の方が長い感じがします。←昨年経験。

こんなことを書いてる私。
今日は検査に行ってきます。←子どもが発熱ちうo(_ _*)o
鼻ぐりぐり(汗)
今回の発熱は、どうだろか…?

マスク

↑お世話になります。

コーチングの活動を始めよう!
ワクワクを胸に抱いて動き始めた時に
子どものケガ、病気、入院の連続。
自分も手術したり。

近くに預かってもらえる身内もなく
病児保育もない。
思い浮かぶ選択肢は休止だけ。

周囲との比較。
焦り、悔しさ、うらやましさ。
不安と落ち込みの波が私を襲う。

成長するまで、あきらめるしかないのか?
選択肢は本当にそれだけなのか?

でも…
そんな波を作り出しているのは、自分自身。

そう腑に落ちた時から
不安や落ち込みを感じても
『今できることをやる』
に奮闘中です。

病気とのお付き合いは、予防と静養が大切。
突発的な出来事へ、不安と落ち込みは感じてもいいけど、最小限に。
体と心の観察眼を持つ。

そんなことを
日頃感じていたりするのです。

あしたてんきになあれ☆

人と仕事と生き方につながるコミュニケーション。
つながる力を育てよう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ページトップへ