病める時も健やかなる時も時間は続くのですが、何か?

畑 久美子です

健康第一。
生きていること自体が奇跡。
最近の出来事から、そんなことを感じることが多い毎日。

槇原敬之さんは、♪どんなときも~、どんなときも~、僕が僕らしくある~ために~♪と歌っていたな…。

↑そういえば、友人の1年先輩がこの方という話の記憶がよみがえる。

どんな時も、たとえ自分がどんな状況だとしても、時間は続く。
病める時も健やかなる時も、時間は続くのです。

でも。
時間は有限であることを、忘れてはならないのです。

病める時も健やかなる時も、
今という時間を
自分はどう過ごすのか?
どう使うのか?
どうマネジメントするのか?

↑そこ、はっきり言えるか? と自分に問いかけるのです。

『あなたが虚しく生きた今日は
昨日死んでいった者があれほど生きたいと願った明日』

(韓国の小説『カシコギ』の一節より)

毎瞬間、ベストを尽くせ!私!
白くなってる場合じゃないやろ!

仕事と生き方をつなぐコーチング!
~心の揺れに強い「自分の土台」を創り、お客様との関係性を高める苗(視点)を植えてます☆~

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