やってみたら何だか違う…

畑 久美子です

前回は、期限や締め切りの約束について書きました。
「それ、いつまでにしますか?」について。

うまくできたら嬉しいけれど、できないこともある

できない時に感じることのひとつ。
「やってみたら何だか違う…」

それを書きながら、ああっ、そうそう って気づいたことがあります。

「何だか違う…」と感じたなら、それはチャンス

— 何が違うんだろう?
— どんなところで、違うと感じるんだろう?

自分との約束を守るために、まずやってみたからこそ、気づくことがあります

chance
↑チャンスといえば、吉川晃司もあるけど、私は白井貴子派(歳がばれるな

で、気づいたらどうするか?

 どうすれば、自分が描いていることに近づくんだろう?

何だか違う時に、そう自分に問いかけてほしいのです。
そこから、出てくる答えは、十人十色です。

でも、みんな違いがあったとしても、共通することもあります。それは…

 何だか違うなら、少し変えてみる。

・ホンの少し、やり方を変えてみる。
・やり方がわからないなら、もう一度、自分にたずねてみる。

「何だか違う」と感じる、自分自身の感覚を、大切にしていただきたいのです。

「やってみたら何だか違う」の苗

●「何だか違う…」と感じたら、それはチャンス
● ホンの少し、やり方を変えてみる
● 自分自身の感覚を、大切に。

コーチングでよく感じる共通のキーワード

仕事と生き方をつなぐコーチング!
~心の揺れに強い「自分の土台」を創り、お客様との関係性を高める苗(視点)を植えてます☆~

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