待つは「何もしていない」ではない

はたくみです

何かを変えたいなら行動から。
そんな言葉が飛び交う世の中。

全てのはじまりは行動から。
それは事実。

そんな行動の中でも
私は『待つ』という行動も大切にしたい。

感覚としては、待つ=信じて待つこと。

外側から何か刺激を与えることはいくらでもできる。
早くしてとか。
急いでとか。
早く結果を出せ、とか。
すぐに行動すべし、とか。

でも…変化はいつも内側からやって来るもの。
「信じて待つ」って
「内側からわき上がるものを信じること」だと…。

外側からの刺激は、ほどほどでいい。
ちょうどよいタイミングで、強すぎず弱すぎずの刺激を与えてみる。
その後、信じて待つ…チーン♪

せんとくん
↑弁当の『ステイ(待て)!』はつらいものですが(笑)

すぐに結果を出したい人は、待つことが苦手。
でも、寝かす時間はムダではないと思うのです。
まさに熟成の時間。

信じて待つことは、自分が思う以上に時間がかかることもあるけど…
動き出したら、後の展開は早い。

自転車を漕ぐように、ぐんぐんと…ね^^

『信じて待つ』も、行動と同時に大切にしたい要素です。

「待つは「何もしていない」ではない」の視点

●待つ=信じて待つこと 
●ちょうどよいタイミングでほどほどに刺激した後、信じて待つ 
● 『信じて待つ』も、行動と同時に大切にしたい要素

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