「する」って毎回トライ&エラーの繰り返しなのです。

畑 久美子です

|毎日いろんなことを「する」私たち。
|うまくいった!できた!
|嬉しい!楽しい!
|という時もある。
|思ったようにいかなかった…できない…
|凹むな…あぁ…(落ち込み)
|という時もある。
|(昨日の記事より

「する」って毎回トライ&エラーの繰り返し。

やってみる←トライ
うまくいかないこともある←エラー
うまくいったけど不満←エラー

すでに習慣となっていることでも、もっと良くしたいと感じることもあります。
新しいことにトライするなら、なおさらエラーを感じることも多い…。

practice
practice / woodleywonderworks ピアノの練習ちう

何かをするって、いつも何かを「練習している」ということ。

ピアノの練習、スポーツの練習と同じです。
トライして、エラーが出て、もう一度トライして…。
少しやり方を変えてみたり、何度も繰り返したり。
何かが違うと感じるなら、方向性を変えることもできる。

練習を繰り返して、うまくなっていくのは
どんな状況や場面でも同じだと感じるのです。

「『する』って毎回トライ&エラーの繰り返し」の苗

●するって、「練習している」ということ 
●やり方を変えたり、何度も繰り返すこともできる
●練習を繰り返して、うまくなっていく

違和感を感じたら「しない」を選ぶこともできる

仕事と生き方をつなぐコーチング!
~心の揺れに強い「自分の土台」を創り、お客様との関係性を高める苗(視点)を植えてます☆~

◎追伸
あたりまえ体操~、ちゃちゃ~ん♪←ポーズ。
ってグルグルしてる朝です(汗)

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