よく使っている言葉の定義を再確認してみる。

はたくみです

ヤバいの定義からあれこれ考えてた昨日の記事。

もし、お互いのヤバいの定義が違っていたら
|表面にあらわれるかどうかは別にして
|違和感を感じることにはなるでしょう…。

とも書いたんですけど。

ヤバいに限らず、
言葉の定義の違いが原因で
会話に違和感が生じることは日常茶飯事だったりします。

そんなこと言ってるんじゃない!とか。
勘違いもいい加減にしてよ!とか。
わけわからんし!とか。

同じ言葉でも、
違う意味で使っていることがきっかけで
ややこしくなる事例もある。

カボチャ☆
↑先日ダ○ソー行ったらカボチャグッズだらけだったよ。

ん???と感じたら、
カッと自動反応の気持ちの中でも
あえてひと呼吸おいて
自分が使ってる言葉の定義を再確認してみる。

すると、自分の言葉の定義と
受け取った相手の言葉の定義に
違いがあるって気づくことがあります。

ヤバい、といい意味で発信しても
ヤバい、を悪い意味で受け取っている相手がいるなら
いや、そういう意味じゃないんだ、とフォローもできます。

言葉の定義の再確認は
アハ!!と違和感の素が見えてくるヒントにもなります。

=====
あしたてんきになあれ☆
人と仕事と生き方につながる力を育てよう!

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